| 5月22日 | 金販売価格(1kg) | 金買取価格(1kg) | 前日比 |
|---|---|---|---|
| 9:15 | 4,782,000 円 | 4,752,000 円 | -66,000 円 |
| 11:00 | 4,784,000 円 | 4,754,000 円 | -64,000 円 |
| 13:00 | |||
| 15:30 |
※当社の販売・買取価格は、東京商品取引所の金相場を基準にしています。
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- 東京貴金属市況=金・白金ともに急反発5月21日 16:05
- 東京貴金属市況=金・白金ともに続落5月20日 15:53
- 東京貴金属市況=金が続落・白金は小幅続落5月17日 16:01
- 東京貴金属市況(午前)=金は続落5月17日 11:12
- 東京貴金属市況=金・白金ともに下落5月16日 15:57
- 東京貴金属市況(午前)=金は続落5月16日 11:05
- 東京貴金属市況=金が反落・白金は上伸5月15日 15:58
- 東京貴金属市況(午前)=金は反落5月15日 11:05
- 東京貴金属市況=金が反発・白金は前日水準5月14日 16:01
- 東京貴金属市況(午前)=金は反発5月14日 11:04
金地金取扱い店舗
当社金地金販売価格 9:15時点 1gあたり/円
| 日付 | 金地金販売価格 | ドル/円 | 日経平均 |
|---|---|---|---|
| 2013/05/22 | 4,782,000 | 102.44 | 15,440.69 |
| 2013/05/21 | 4,805,000 | 102.22 | 15,264.79 |
| 2013/05/20 | 4,676,000 | 102.84 | 15,260.61 |
| 2013/05/17 | 4,805,000 | 102.18 | 14,926.42 |
| 2013/05/16 | 4,822,000 | 102.20 | 15,146.05 |
| 2013/05/15 | 4,932,000 | 102.31 | 14,962.34 |
| 2013/05/14 | 4,928,000 | 101.77 | 14,822.56 |
| 2013/05/13 | 4,952,000 | 101.81 | 14,759.50 |
| 2013/05/10 | 4,969,000 | 100.53 | 14,449.24 |
| 2013/05/09 | 4,916,000 | 98.94 | 14,366.95 |
※金地金販売価格は、9:15時点の当社販売価格。ドル/円は6:00、日経平均は9:00時点の価格。
金地金 取扱要綱
金地金(純度99.99%のもの) 東京商品取引所 指定の国内外一流ブランド 詳しくはこちら
| 販売・買取単位 | 1キログラム |
|---|---|
| 取扱時間 | 当社営業日(土日祝日を除く、平日) 【午前】 9:00 〜 15:25 |
【金地金 購入・売却の際の注意事項】
- 取扱い数量もしくは時間帯によって金地金のお渡し(引き取り)に時間がかかる場合がございますので、予めお問い合わせくださるようお願いいたします。(翌営業日になる場合もございます)
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- 金地金の買取りの場合、鑑定に多少の時間がかかりますので、予めご了承ください。
金投資を始める前に 〜考えておきたいこと〜
金の取引を本格的に始めようとする時、その時の金価格・金相場がどのような状態にあるか…は、重要なポイントですが、まずその前に自分がどのような目的で金投資を行うのかはっきりとさせておくことが大切です。
長期的な観点で資産形成のために金を購入するのか、あるいは短・中期的な資産運用のために金に投資するのか、その考え方やニーズによって、金の取引形態も手法も異なってくるからです。
金を資産の形成や保全の手段として考えるなら、金の現物を保有することになります。もちろん、金価格・金相場が安い時に買うに越したことはありませんが、タイミング良く買える保証はありません。長期的な金価格・金相場の見通しを基に購入するのが良いでしょう。保有形態としては、金地金、金貨、金製品などがありますが、やはり時代の変遷による価値観の変化を考えると、最もシンプルな形状の金地金が最適だといえます。
なぜなら、金製品や金貨は一度加工されているため、付加価値が付いて割高となり、また流行に左右されたり、時代にそぐわなかったり、あるいは製作、発行者の盛衰によって価値が下がる心配があります。もちろん、中身の金自体に変化はありませんが、それを溶解して、金地金に再生するには無用のコストがかかることにもなります。
また、自分の資産規模(総額)や分散の状況(資産の種類)などによって、どの程度の割合で金を組み入れるのかを、もちろん金価格・金相場を見ながら、5年、10年というサイクルできちんと計画しておくことが必要です。










