金地金販売・買取価格

7月21日の参考価格(消費税込)

金販売価格(1kg) 金買取価格(1kg) 前日比
8:45 4,841,000 円 4,810,000 円 +6,000 円
9:30 4,841,000 円 4,810,000 円 +6,000 円
11:00 4,845,000 円 4,814,000 円 +10,000 円
13:00 4,849,000 円 4,817,000 円 +14,000 円
15:05 4,845,000 円 4,814,000 円 +10,000 円

※前日比は前日15:05分の価格との比較。
※当社の販売・買取価格は、東京商品取引所の金相場を参考に、当社が独自に決定しています。
※当社はリアルタイム価格で販売・買取しています。上記の価格は参考価格としてご覧ください。
ご購入又はご売却の際には、フリーダイヤル 0120-431-561まで、最新の金価格をご確認下さい。

金価格・金相場の推移

8:45時点 1gあたり/円

当社金販売価格相場推移

日付 販売価格 日付 販売価格
2017/07/214,841,0002017/07/064,833,000
2017/07/204,833,0002017/07/054,822,000
2017/07/194,838,0002017/07/044,833,000
2017/07/184,833,0002017/07/034,854,000
2017/07/144,813,0002017/06/304,860,000
2017/07/134,811,0002017/06/294,876,000
2017/07/124,826,0002017/06/284,870,000
2017/07/114,827,0002017/06/274,843,000
2017/07/104,816,0002017/06/264,870,000
2017/07/074,816,0002017/06/234,849,000

金投資を始める前に

金の取引を本格的に始めようとする時、その時の金価格・金相場がどのような状態にあるか…は、重要なポイントですが、まずその前に自分がどのような目的で金投資を行うのかはっきりとさせておくことが大切です。

長期的な観点で資産形成のために金を購入するのか、あるいは短・中期的な資産運用のために金に投資するのか、その考え方やニーズによって、金の取引形態も手法も異なってくるからです。

金を資産の形成や保全の手段として考えるなら、金の現物を保有することになります。もちろん、金価格・金相場が安い時に買うに越したことはありませんが、タイミング良く買える保証はありません。長期的な金価格・金相場の見通しを基に購入するのが良いでしょう。保有形態としては、金地金、金貨、金製品などがありますが、やはり時代の変遷による価値観の変化を考えると、最もシンプルな形状の金地金が最適だといえます。

なぜなら、金製品や金貨は一度加工されているため、付加価値が付いて割高となり、また流行に左右されたり、時代にそぐわなかったり、あるいは製作、発行者の盛衰によって価値が下がる心配があります。もちろん、中身の金自体に変化はありませんが、それを溶解して、金地金に再生するには無用のコストがかかることにもなります。

また、自分の資産規模(総額)や分散の状況(資産の種類)などによって、どの程度の割合で金を組み入れるのかを、もちろん金価格・金相場を見ながら、5年、10年というサイクルできちんと計画しておくことが必要です。

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