会社案内


多様化する資産運用ニーズに応え、サービスの提供を目指します。

現在の日本経済は、さまざまな困難に直面しています。超低金利、金融不安、そしてインフレ懸念。経済が混迷する現代にあって、商品先物取引は、時代のニーズにあった魅力的な資産形成・運用プランとして注目を集めています。情報化が進んだ今、取引の仕組みを知り、的確な情報があれば有利な運用が一層可能となりました。 しかし、そのためには「正確な情報」と「信頼できるパートナー」が必要です。私たち第一商品は「お客様第一主義」を基本に、お客様の立場に立って、さまざまなニーズにお応えできる多彩なサービスを展開。お客様の身近なパートナーとして、「安心」と「確実」をお届けします。

情報サービスの充実と人材の育成により、お客様にとってNo.1となるべく努めます。

私たち第一商品は、設立以来、信頼と実績を積み重ねてまいりました。1982年の金先物市場(現在の東京商品取引所)開設時から貴金属受託会員の許可を受 け、貴金属を主体とした営業を推進。1996年には、株式の公開(ジャスダック上場、銘柄コード8746)を実現しました。
今後もIT技術を駆使した利便性の高い情報サービス構築を目指し、同時に充実した社員教育をもとにした人材の育成により、サービス全体の高度化を目指していきます。

商 号
第一商品株式会社
Daiichi Commodities Co.,Ltd.
設 立
1972年(昭和47年)11月8日
資本金
2,693,150,000円
本社所在地
東京都渋谷区神泉町9-1
本・支店
渋谷本店・日本橋・新宿・千葉・埼玉・横浜・大阪・大阪本町・名古屋・仙台・和歌山・広島・高松・福岡
従業員数
407名(平成28年4月現在)
事業内容
  • 商品先物取引業(商品取引所に上場される商品の売買及び売買取引の受託)
  • 貴金属の現物販売業務
加入取引所
  • 東京商品取引所
  • 大阪堂島商品取引所
その他会員加入
  • 日本商品先物取引協会
  • 日本商品先物振興協会
  • 株式会社 日本商品清算機構
  • 日本商品委託者保護基金
海外商品取引所加入
ニューヨークマーカンタイル取引所(COMEX)
取引銀行
みずほ銀行、りそな銀行、三井住友銀行
会計監査人
海南監査法人
決算期
3月

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