移動平均線・相対力指数(RSI) 商品先物用語集

移動平均線・相対力指数(RSI)

移動平均線

最も一般的なテクニカル分析の手法。日々の終値の平均線でもって買い場・売り場を見つける方法。一般的に、短期移動平均線が長期移動平均線を上抜いた形を「ゴ−ルデン・クロス」と言い、買い場を示す。その逆を「デッド・クロス」と言い、売り場を示す。

相対力指数(RSI)

相対力指数とは、テクニカル分析の手法。日々の価格差を毎日計算することで、相対的に現在の相場水準が、買われ過ぎか売られ過ぎかを判断する指数。一般的に、RSIが70以上で天井圏、30以下で底値圏と判断される。 RSIは短期の場合14日、長期では42日で計算するのがポピュラーである。

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