会社案内

第一商品は、新しい時代に対応する革新と創造に取り組みます。

多様化する資産運用ニーズに応え、さらに満足度の高いサービスの提供を目指します。

現在の日本経済は、さまざまな困難に直面しています。超低金利、金融不安、そしてインフレ懸念。経済が混迷する現代にあって、商品先物取引は、時代のニーズにあった魅力的な資産形成・運用プランとして注目を集めています。情報化が進んだ今、取引の仕組みを知り、的確な情報があれば有利な運用が一層可能となりました。
しかし、そのためには「正確な情報」と「信頼できるパートナー」が必要です。私たち第一商品は「お客様第一主義」を基本に、お客様の立場に立って、さまざまなニーズにお応えできる多彩なサービスを展開。お客様の身近なパートナーとして、「安心」と「確実」をお届けします。

情報サービスの充実と人材の育成により、お客様にとってNo.1となるべく努めます。

私たち第一商品は、設立以来、信頼と実績を積み重ねてまいりました。1982年の金先物市場(現在の東京商品取引所)開設時から貴金属受託会員の許可を受け、貴金属を主体とした営業を推進。1996年には、株式の公開(ジャスダック上場、銘柄コード8746)を実現しました。
今後もIT技術を駆使した利便性の高い情報サービス構築を目指し、同時に充実した社員教育をもとにした人材の育成により、サービス全体の高度化を目指していきます。

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